一陸技 国家試験追い込みの個人的メモ

通信関係の国家資格としては最上位レベルのひとつ、第一級陸上無線技術士(一陸技)に挑むアラフォーのオッサンが、2016年7月の試験まで1カ月を切ってから開設。過去問を繰り返しても知識が曖昧な部分についての個人的なメモというかチラシの裏に書き殴っているようなものです。

(基礎)ビオ・サバールのでんでん太鼓問題

肩が裸の兄さんニッ?

語呂合わせ。

22/1 初見

10回分3周で手応えを感じたので、22年1月を初見でやってみる。

基礎81

A74

B88

 

…うーん、厳しい数字。

これでは、Aはギリギリ1点差で不合格。

 

たった6年前だけど、今とは毛色の違う問題が出ているな、と感じる部分も。

初見の問題をゴリゴリ考えるのは面白いけどね。

27/1 3周目

基礎110

A121

B120

 

工学A、工学BともA問題は全問正解。

これで過去問10回分の3周目終了。